4年に一度のビックイベントがスタート。
ワールドカップとUEFA 欧州選手権を愉しみにしてるフットボールファンには溜まらない毎日が続きそう。
80年代後半セリエA黄金期からのアズーリ狂いとしては、今回の行方も気になってしょうが無いところです。
各世代の各国のスターと、その影に隠れてしまった多くのプレーヤを思いつつ、アズーリの行方を愉しみたいところ。
人生はカルチョのごとし、カルチョは人生のごとし。
日本では一時のフットボール熱が冷めてしまったのか、あまりフューチャーされないですね。
情報が容易に手に入るようになった分、今までのように、「この国には勝てる!」のような報道スタイルも出来ないのかもね。
数百年後、日本もフットボール強豪国になっていれば、きっと愉しいことでしょう。








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